コロナに入りマスク外せなくなり
人との距離感を考えていかなくてはいけない世の中になりました。
そんな心の距離が遠ざかった世の中に素敵なこと映画を見つけました。

『すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』
作品情報
| 作品名 | 映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ |
|---|---|
| 原題 | 映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ |
| 公開年 | 2019年 |
| 制作国 | 日本 |
| ジャンル | アニメーション / ファンタジー / ファミリー |
| 監督 | まんきゅう |
| 脚本 | 角田貴志 |
| ナレーション | 井ノ原快彦、本上まなみ |
| 上映時間 | 66分 |
あらすじ(ネタバレなし)
ある日の午後。
お気に入りの喫茶店「喫茶すみっコ」を訪れたすみっコたち。
彼らが注文した料理を待っていると、地下室から謎の物音が聞こえてきます。
音の正体を確かめに行ったすみっコたちは、そこで1冊の飛び出す絵本を発見。
すると突然、すみっコたちはおとぎ話の中に吸い込まれてしまいます!
すみっコ達は、そこで不思議なひよこに出会います。
ひよことすみっコ達は、本の世界から出られるのでしょうか!?
と言う内容です。
感想(個人の印象)
この『すみっコぐらし』
地元の友人達もハマリまして
UFOキャッチャーでぬいぐるみを見つけたりすると獲得して愛でてるんですよね✨
そんな『すみっコ』たち。
恥ずかしがりやの『ねこ』。
自分が何者かわからない『ぺんぎん?』。
寒がりな『しろくま』。
お肉1%、しぼう99%豚カツの切れ端『とんかつ』
等々
とにかくちょっとだけネガティブなんですよね。
自信のない彼らが一生懸命力を合わせて生きてる姿がたまらなく愛おしいんですよね。
そんな中で『ざっそう』と『えびふらい』は、めちゃポジティブなんですね。
そんな本作は、子供の頃の遊び心のワクワクとした要素がたくさんつまってて
このあとどうなってしまうんだろうって
おとぎ話を知っているからこそ楽しめる映画でした。
そして『すみっコ』達の心暖まる物語に癒されました。
気付かないうちに忘れていたものを思い出しましたね。
そんな『すみっコぐらし』面白いので是非!

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おすすめは、『Amazonプライムビデオ』です。まと言うわけで今回は、ここまで。
『映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ』



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